logo.gif
 
サイト内検索/Site Search 
 
 
 
日本語 | English
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 教科書コレクション画像DB
 

 広島大学図書館SNS
 facebook twitter
 
 

What's new

 
More EventNews
 

User Inquiry

You can check you account status after login.

New Books

Monthly Ranking

  • Stephen Waller ; [book and CD pack], [book]. -- [book and audio CD pack ed.]. -- Pearson Education, 2008. -- (Penguin readers ; level 1). -- Volumes:[book and CD pack]<Books>
  • 杉浦守邦著 ; 外科編, 内科編. -- 改訂. -- 東山書房, 2010. -- Volumes:内科編<Books>
  • 杉浦守邦著 ; 外科編, 内科編. -- 改訂. -- 東山書房, 2010. -- Volumes:外科編<Books>

New Review

  • 我々はどのような生き物なのか : ソフィア・レクチャーズ
     言語とは何か。コミュニケーションの手段であれば、クジラなどの動物が鳴き声でお互いに意思疎通を図っているのも言語を使っていることになるのか。 通常、我々が文法とか語学とか言うとき、それは日本語や英語、…(2019/11/20 20:44)
  • 悲しき口笛 : 自伝的エッセイ
     「ちょっと気取って書け」というのは、丸谷才一による名文の書き方の心得である。そして、寺山修司のエッセイは、「ちょっと気取って」書くことの恰好のお手本であるというのが私の考えである。 例えば、本書の中…(2019/11/13 20:40)
  • シルヴィア・プラス詩集
     シルヴィア・プラスは20世紀中庸に活躍した米国出身の詩人・小説家で、1963年、30歳の若さで自ら命を絶った。本書は、1958年から1963年までのプラスの詩を中心に編まれたもので、徳永暢三氏の訳と…(2019/11/07 20:54)
  • 日本の黒い霧
     私は運命などということはあまり信じない人間である。しかし、この「日本の黒い霧」という作品と私との関係には、奇妙な偶然があった。 私が本書を読んでみようと思ったのは、何かを調べているときに、戦後間もな…(2019/11/01 20:16)
  • 遠野物語
     「国内の山村にして遠野よりさらに物深き所には、また無数の山神山人の伝説あるべし。願はくはこれを語りて平地人を戦慄せしめよ。」 これは、本書「遠野物語」の序文の中に記された一節である。本書は、日本民俗…(2019/10/25 19:53)
  • クリスマス・キャロル
     私はいわゆる定番物に関心があるほうではない。しかし、チャールズ・ディキンズの「クリスマス・キャロル」だけは、クリスマスに是非読んでほしい一冊としてお勧めしたい。(日本では「ディケンズ」と表記されるこ…(2019/10/23 19:17)
  • 江戸川乱歩短篇集
     私はそれほど本を読む人間ではない。ましてや読書家にはほど遠い人間である。その私が取り憑かれたように江戸川乱歩の作品を読みあさった時期があった。江戸川乱歩は、明治27年に三重県で生まれ、昭和40年に東…(2019/10/03 22:35)
  • 20世紀ラテンアメリカ短篇選
     日本でラテンアメリカ文学のブームが起きたのは1970年代から80年代だという。それまでのラテンアメリカに対して日本人が持つイメージというのは、おそらく文学的・芸術的なものとは無縁であったと思う。 本…(2019/09/27 21:52)
  • バカの壁
     2000年代初期にベストセラーとなった本。どんな内容なのか興味はあったが、今回初めて読むこととなった。養老孟司という人がテレビ等で発言しているのは何度も聞いたことがあり、その歯に衣着せぬ発言に好感を…(2019/09/09 19:51)
  • 丸谷才一の日本語相談
     一般の人々からの日本語に関する疑問や質問に、丸谷才一が答えるという内容の本。回答者が丸谷才一というだけで、並みの日本語解説ではないことは明らかだ。質問と回答はぜんぶで68組あるのだが、いきなり最初の…(2019/09/03 20:04)