お知らせバックナンバー(2013年4月~2025年7月)

2014年5月の記事一覧

【終了しました】6/6(金)OPAC蔵書検索機能を停止します

終了しました。ご協力ありがとうございました。

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メンテナンスのため,以下の日時でOPAC蔵書検索を停止します。
ご不便をおかけいたしますが,ご協力をお願いします。

日時:2014年 6月6日(金)09:00-15:00

広島大学の図書や雑誌の所在や所蔵場所については、各図書館にお問い合わせください。
データベースや論文の検索等はご利用いただけます。

5/26(月)OPACのサービス一時停止について

終了しました。ありがとうございました。

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メンテナンスのため,以下の日時でOPACサービスを一時停止します。
ご不便をおかけいたしますが,ご協力をお願いします。

◆日時:2014年 5月26日(月)09:00-09:30
    うち,数分間OPAC検索が使用できません。

教育実習生等に対する貸出期間の延長措置について

「実習で必要な資料である」「実習場所が遠隔地のため期限内の返却が難しい」‥など、
資料の返却ができない場合、資料の返却期限日を実習終了日の一週間後まで延長します。
ご希望の方は、手続きをお願いします。

◆取扱館 : 中央図書館、東図書館、西図書館、霞図書館、東千田図書館

◆取扱対象者 : 教育実習生等

◆取扱期間 : 実習期間中

◆延長期間 : 実習終了後から一週間

◆手続き書類は‥各図書館カウンター、各学部・研究科 学生支援グループ、あるいはこちら(PDF)から


<手続き>
1. 手続き書類の≪学生記入欄≫へ記入し、所属学部・研究科 学生支援グループにて
 ≪職員記入欄≫へ記入してもらってください。

2. 貸出期間延長を希望する資料と共に、書類を各図書館カウンター職員に提示してください。
 ※用紙は特別延長措置を希望されるたびに提示が必要になります。大切に保管してください。


<特別延長措置を行わずに返却期限日を過ぎた場合‥>
 資料返却時に書類を各図書館カウンター職員に提示してください。
 実習終了日から一週間以内であれば、延滞罰則を解除します。
 ※提示がない場合、また実習期間終了から一週間を超えた場合は、延滞罰則の解除は行いません。ご注意ください。

【復旧】システム障害について

先ほどシステムが復旧いたしました。以後は平常どおりご利用いただけます。
ご不便をおかけいたしました。

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現在システム不具合のため,OPAC検索等各種サービスをご利用いただけません。
大変申し訳ございません。