お知らせバックナンバー(2013年4月~2025年7月)

2019年7月の記事一覧

8/8(木)~8月下旬の文献複写および図書借用申し込みについて


休館および図書館システムの更新に伴い、下記のとおり対応いたします。

 ■休館期間:8月10日(土)~15日(木)

 ※WEB申込は可能です。
 8月9日(金)以降の申込分は一律、8/16(金)からの対応となります。
 速達およびEDDS希望の場合でも申込順に処理いたしますので、ご了承ください。

 ■システム更新期間:8月22日(木)17:00~8月29日(木)9:00まで

 ※WEB申込が停止します。
 ご迷惑をおかけいたしますが、更新期間後にWEBからお申込みください。
 用紙で申し込みいただいても、図書館システム自体が停止しているため、
 更新期間後の対応になります。

尚、お盆の前後は休館の図書館も多く、その後にシステム更新期間となるため、
入手にお時間いただきますことをあらかじめご了承ください。

最大で入手まで、1か月程度の時間がかかる可能性があります。

ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をよろしくお願いします。

システム更新期間の内、一部OPAC検索できない期間もございます。
詳しくは、別途案内いたします。


<問合せ先>
 中央図書館 図書学術情報普及グループ
 tosho-fukyu-wrc@office.hiroshima-u.ac.jp
  *各図書館の連絡先は、こちらからご確認ください。


(8/8午後)教科書コレクション画像データベース等一時停止

作業は完了しました。
ご協力ありがとうございました。

2019年8月8日 17時30分
---

システム確認作業のため、下記のとおり一時的に利用できないデータベースがあります。利用者の皆さまにはご不便をおかけしますが、ご理解くださいますようお願いいたします。

         記
◆日時
 2019年8月8日(木) 13時頃~(終了しだいお知らせします)

◆一時的に利用できないデータベース
・教科書コレクション画像データベース
・原爆・被ばく関連資料データベース
・中国五県土地・租税資料文庫
・峠三吉自筆草稿コレクション

◆問い合わせ 
 中央図書館 図書学術情報企画グループ
 TEL : 082-424-6228(内線 東広島6228)
 E-Mail : tosho-kikaku-jyoho@office.hiroshima-u.ac.jp 

自動書庫の出庫依頼の一時停止について

システム確認作業のため、以下のとおり資料の出庫(出納)依頼を停止します。ご不便をおかけしますが、ご協力ください。

  期間:8月1日(木) 8:45-12:00
  対象:「中央図書館自動書庫」に配置の資料


<問合せ先>
 中央図書館 図書学術情報普及グループ
 Tel.:082-424-6214
 E-mail:tosho-fukyu-cent@office.hiroshima-u.ac.jp



【8/25 一時サービス休止】ジャパンナレッジLib他

メンテナンスのため、以下のサービスが一時停止となります。ご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

◆ジャパンナレッジサービス全般

(ジャパンナレッジLib、新編 日本古典文学全集 、文庫クセジュベストセレクション、『群書類従(正・続・続々)』Web版、新編国歌大観、東洋文庫、雑誌『太陽』)


◆サービス停止期間:2019825日(日)午前9:00~午後5:00(※予定)

◆問い合わせ先 中央図書館 レファレンスサービス主担当  
TEL : 082-424-5631(内線 東広島5631) 
E-Mail : tosho-fukyu-wrc@office.hiroshima-u.ac.jp

24時間開館の試行について(中央図書館)

広島大学中央図書館では、下記の期間24時間開館を試行します。

             記

 対象:広島大学の学生および教職員

 期間:令和元年7月29日(月)22:00 ~ 8月2日(金)24:00
    令和元年8月4日(日)20:00 ~ 8月7日(水)24:00
    *8月2日(金)、8月3日(土)は24時間開館はありません。
    (詳しい時間帯とサービスはカレンダー(PDF,63KB)にてご確認下さい。)

*入退館時には学生証もしくは職員証の携帯が必須となります。
 学生証(青色)もしくは職員証(緑色)をお持ちでない場合、利用できません。

警備員が巡回し、学生証もしくは職員証の提示を求めますのでご協力をお願いします。

限定開館の時間帯は閲覧席の利用のみ可能です。

入退館の方法:
外から正面玄関を見て左横脇扉に入退館システムを設置しています。(下図参照)
入館、退館とも学生証もしくは職員証をタッチすることにより開錠します。